RICOH

4K・5Kの高画質映像

細部までくっきりと見える4K・5Kの高画質映像を実現し、対面しているかのようなリアルでクリアなコミュニケーションを可能にします。相手の表情がきちんとわかる、設計図や3Dデータ、動画コンテンツなども詳細まで共有し、コラボレーションの効率を上げます。
Vidyoのソフトウェアベースのエンドポイントは、特別なハードウェアを使用しなくても最適な映像のやりとりを可能にし、デバイスの表示解像度や処理力の向上など、外部テクノロジーの変化をスピーディに取り込み、常に最先端の映像体験を提供します。

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多地点でも変わらないパフォーマンス

コミュニケーションの起点が、会議室からモバイル端末やIoT機器へと広がるにつれ、システムに接続する拠点数や端末数は今後も増加する傾向にあります。また、第3のアドバイザーの参加や、モバイルベースでのチームのコラボレーションなど、多地点でのコミュニケーションのニーズも高まっています。
Vidyoは、これまで、多地点の接続において課題となっていた、パフォーマンスの低下や拡張・冗長化を新たなアーキテクチャの採用により解決しました。 ミーティングに参加する人数が100以上であっても品質は変わりません。同時接続が1000を越える大規模なコミュニケーション基盤をインターネット・モバイル環境上で実現し、多数のインフラの構築を行ってきた経験と実績を持ちます。

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遅延を最低限に抑えるアーキテクチャ

コミュニケーションにおいて、"間"がもたらす影響は少なくありません。特に相互のインタラクションが発生する場合には、短い時間であってもレスポンスの遅れはストレスになり、コミュニケーションに否定的な感情をもたらします。
Vidyoのアーキテクチャは、中央でのトランスコーディングをなくし、コンポーネント間の通信を最適化することで、遅延を最小限に抑えたストレスのな自然なコミュニケーションを可能にしました。コミュニケーションの品質はユーザー体験に大きな影響を与えます。Vidyoは利用するデバイスやユーザー実際にいる場所に関わらず、対面しているときと同じように違和感のない対話ができます。