ビデオ コラボレーションの世界的なリーダー

Vidyo はコミュニケーションの形を変えていきます。当社は、コストの高いレガシー ハードウェアや専用ネットワークに縛られないビデオ会議へとビジネス モデルの方向を変え、パワフルで柔軟かつスケーラブルでありながら、手頃な価格のソフトウェアベースのビデオ会議ソリューションを提供しています。操作も 管理も簡単な革新的な Vidyo™ テクノロジーにより、どんなデバイスを使っていてもどこでも誰でも HD 画質のマルチポイント ビデオ コミュニケーションが可能になりました。インターネット、LTE または 4G ネットワークに接続するだけで、リアルな対面コミュニケーションを体験することができます。現在 Vidyo が提供する製品は、政府公共機関、医療、金融および教育など様々な分野で活用されており、情報のギャップを埋め、生産性を高める新しいワークフロー アプリケーションを駆動しています。

イノベーションの歴史。

「革新者であるということは、新たな機能を使って今までにない方法で人々の生活に大きな影響を与えるということです。ビデオ コミュニケーションのあり方を変える技術を生み出し、それを医療、教育、政府公共機関、企業通信といった幅広い用途だけでなく、一般消費者の用途にも導入できるようにした Vidyo は、まさに革新者です。Vidyo は世界を変え、ビジネスから一般消費者まで幅広いオーディエンスに新しい可能性をもたらしています。」 - Ofer Shapiro、Vidyo 社 CEO および共同創業者

Vidyo 社 CEO 兼共同創業者である Ofer Shapiro は、設計チームを率いて業界で初めて商業的に成功したビデオ会議システムを開発しました。Shapiro は、主要なビジネスツールとしてビデオ会議を普及させるためには、従来の固定概念から飛躍したアイデアが必要であることを確信していました。そこでチーム は、品質、単純性、価値を強調し、従来のルーム システム (高品質、高コスト、複雑) や一般消費者向けのソリューション (低品質、低コスト) に代わるもっと優れたビデオ コミュニケーションを作り上げました。

重要な突破口となったものの中には、デスクトップやモバイルデバイス向けの高解像度ビデオの導入や、Vidyo の創業チームが開発に大きく貢献した H.264 スケーラブル ビデオ コーディング (SVC) 規格を活用する、ビデオ コミュニケーションおよびビデオ コラボレーション用の世界初のソフトウェアベース プラットフォームの実現があります。当社が特許を持つ VidyoRouter™ アーキテクチャでは、様々な分野で活躍する顧客企業が、導入にあたって大規模なネットワークの再構築やアップグレードを行うことなく革命的なビデオ会議テ クノロジーを活用できるようになりました。

Vidyo の経営陣が、お客様を成功へ導きます。

View All Bios

採用情報:お問い合わせ

Vidyo では人材を募集しています!

Vidyo は、『The Wall Street Journal 』紙が毎年発表する米国ベンチャー企業上位 50 社のリスト「Next Big Thing」に 3 年連続で選ばれ、『MIT Technology Review』誌による 2013 年度「世界を騒がせる 50 の企業」にも選出されています。Google、任天堂、日立、リコー、CERN をはじめとする当社の重要なパートナーからも継続して高い評価を得ています。

Vidyo では、世界のコミュニケーションの形を変えていきたいという情熱に満ちた優秀で能力にあふれる人材を常に求めています。目標に向かって躍進する働きがいのある職場で実力を試してみませんか?